育児

子供もONとOFF

今日は、保育園の個人面談&保育参加でした。

先週、園児たちが掘って来た焼き芋をみんなで食べる
焼き芋大会の日でもあり、アツアツの焼き芋も
頂いてしまいました。。。
それに干し柿とか梅干とか、保育園産のおいしいもの
まで頂いてしまい、とってもラッキーな日だったかも!?

うちは姉妹で同じ保育園なので、同じ日に二人分の
個人面談をお願いしました。
それぞれ担任の先生は違うものの、
なんだか二人とも保育園とうちでの姿が少々違うようで、
自宅では積極的だったり自分を出せるものが
保育園となると周りの他の子との関わりや、
集団の中の自分というものが子供なりにあるようです。
子供にもオンとオフがあるんだな・・・と思うのでした。

大人は子供以上にオンとオフを使い分けなくてはなりません。
自分のいいたいことも言えなかったり、我慢したり
感情を閉じ込めなくてはいけない場面もたくさん。
そういうところは、我慢も必要だけど、我慢ばかりでは
本当に苦しくなってしまいますよね。
我慢した分、どこかでうまく発散できるといいですね。

素の自分でいられる場所はありますか?
時にはありのままの自分でいいのですよ!
必ずありのままの自分を受け入れてくれる人がいますから。

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仕事再開・・・でも

今週からポツポツと仕事を再開しました。
カラー診断を中心にやっていますが、
休んでいたからか、言葉が出づらい!
すっかり身体がのんびり体質になっています(^^;
それでもやっているうちに感覚が戻って来ました。

来週は結構仕事が入っているのだけど、
未だ月曜日のベビーシッターさんが決まらず・・・。
不安です。

公立はもちろん、無認可保育園、認証保育所も
問い合わせた近所のところは全ていっぱいで入れず。
月齢を考えるとベビーシッターさんがいいという
結論になりました。
赤ちゃんは夏までに産まないと、無認可保育園すら
入れないというのが現状なのです。
そんな計画的な妊娠できません!

働きたい女性は増えているのに保育園にも入れず・・・
という今の社会。
安心してお母さん達が仕事に専念できるような
環境整備はまだまだ先のように思えます。

私の依頼しているベビーシッターさんはNPO法人で
助け・助けられの協会です。
今は、自分のことで手一杯だけど、いつかは
そんな女性達の応援が出来ればいいなーと思います。

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意外なものが売れてます

最近、10月に産まれた次女もそろそろ首が
すわってきたのでおんぶ紐を物色中。
長女の時の抱っこ紐は使いづらかったし、
自転車に乗ることも多いから、やっぱりおんぶ紐かな・・・
と思ってネットで探しているのだけど、
なんとおんぶ専用の「かるがるキャリー」という商品が
なぜかかなり売れているみたい。
昔ながらの胸の所でバッテンになるものでなく
リュックのような感じで使えるものなのだけど、
どこのネットショップも売り切れ状態なのです!
少し前にハンモックみたいな「スリング」が流行して
いたけど、実用的なおんぶ紐が今は流行中みたいです

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念願の食器乾燥機!

昨日、念願の食器洗乾燥機が納品されました!
買って欲しいと言い続けて約1年。。。
やっぱり快適です。
現在産休中の私としては、どうしても家にいると
洗いものばかりしていて手荒れがヒドイのです。
これで少しは改善されるかな!?
ちなみにこれが私のクリスマスプレゼント。
家事グッズをもらうなんて、私も一応主婦なのね。

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男の子の色 女の子の色

先日、次女のベビー服を整理していて気づいたのが、
圧倒的にピンク色がほとんどでした。
その大半が頂いたものなのだけど、
「女の子だから・・・」ということで
頂く物はピンクなのでしょうね。

男の子の色、女の子の色って小さい頃から
何となく当たり前のように決められてしまっています。
例えば、トイレの色。
青・水色は男性、赤・ピンクは女性とか。
ランドセルの色も黒は男の子、赤は女の子。
ベビー服も然り。
水色は男の子、ピンクは女の子。
特に小さいころは、青や水色の寒色を着せていると
男の子と間違えられてしまったり。
(うちの場合は顔が男の子っぽいんだけど)

しかし、当の本人達が必ずしも、男の子は青系を
女の子が赤系を好むとは限りません。
小さいとはいえ好みは人それぞれなのです。
ピンクが好きな男の子もいるし、青が好きな
女の子もいます。
女の子だから「絶対ピンクよね」なんてことは
言えないんですよね。。。
子供も自我が出てくると好きな色がハッキリします。
あまり親が「男だから」「女だから」と
押し付けない方がいいのではないかな・・・と
私自身は思っています。
私も子供の頃はとにかく青が大好きでした。
自分で選ぶ物は全て青だったので、周りからは
「男の子の色なのに」なんて言われていましたが、
自分自身は好きな青を持てることが嬉しかったのです。

ちなみに海外では日本ほど、「男の子の色、
女の子の色」という概念は少ないようです。

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